愛子先生と大豆生田先生の「保育はやっぱりおもしろい!!」 : 話しだしたらもう止まらない!
著者
書誌事項
愛子先生と大豆生田先生の「保育はやっぱりおもしろい!!」 : 話しだしたらもう止まらない!
(新幼児と保育BOOK)
小学館, 2025.9
- タイトル別名
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愛子先生と大豆生田先生の保育はやっぱりおもしろい : 話しだしたらもう止まらない
- タイトル読み
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アイコ センセイ ト オオマメウダ センセイ ノ ホイク ワ ヤッパリ オモシロイ : ハナシダシタラ モウ トマラナイ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
大人も子どもと一緒にもっと楽しんじゃえばいいんですよね。いつだって子どもの仲間の大人でいたいですよね。
目次
- 1 「いい保育環境」ってどんなの?(育ちにピッタリ合う遊びが「おうちの暮らし」にはたくさん!!;ブロック、花、水…ものとのかかわり方をじっくり試せる ほか)
- 2 子どもって遊びの天才じゃん!(ゼロから生み出す遊び 伝承されていく遊び;遊びがおもしろくなっていく保育 おもしろくならない保育 ほか)
- 3 子どもの仲間としての「大人」を磨こう(大人の頭の枠を外してワクワク「子ども心」という原点へ;ただ「切るだけ」にも遊びの価値は見いだせる! ほか)
- 4 デコボコがあるから子どもの群れは輝く(子どもの群れの中に「特別な子」という枠はない;同じ障がいの名前がついても一人ひとりは同じじゃない ほか)
「BOOKデータベース」 より

