イラン革命史 : イスラム体制の存続とその行方

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イラン革命史 : イスラム体制の存続とその行方

駒野欽一 [著]

明石書店, 2025.9

タイトル読み

イラン カクメイシ : イスラム タイセイ ノ ソンゾク ト ソノ ユクエ

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注記

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内容説明・目次

目次

  • 第1部 イスラム体制の誕生と存続(王政崩壊とイスラム共和制;革命体制の統治能力;米国大使館占拠事件;ハーメネイ最高指導者;最高指導者と国民;コロナウイスの流行)
  • 第2部 対米関係と核問題(イランの対外関係;核問題;ロウハニ政権と核問題;イランの対外カード;核合意復活の努力)
  • 第3部 経済と国民生活(イラン経済の概要;財政危機;国民生活;外貨と通貨;石油産業と制裁;国会・市場(ブルース)・石油基金;司法権と経済)
  • 第4部 イスラム体制の行方(ライスィ政権の誕生;保守派体制と経済;経済改革の限界;対外関係と核問題;2つの危機;岐路に立つイスラム体制)

「BOOKデータベース」 より

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