複数行為者の不法行為責任に関する考察 : 民法719条1項後段の責任の意義と限界

書誌事項

複数行為者の不法行為責任に関する考察 : 民法719条1項後段の責任の意義と限界

尾藤司著

法律文化社, 2025.9

タイトル読み

フクスウ コウイシャ ノ フホウ コウイ セキニン ニ カンスル コウサツ : ミンポウ 719ジョウ 1コウ コウダン ノ セキニン ノ イギ ト ゲンカイ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

「立命館大学大学院博士課程後期課程論文出版助成制度」の助成による出版

内容説明・目次

目次

  • 第1章 序論
  • 第2章 複数行為者の不法行為責任に関する従来の議論
  • 第3章 ドイツ民法830条1項2文の責任根拠および責任構造
  • 第4章 ドイツ法における寄与度不明事例の取扱いについて
  • 第5章 「1項後段責任」の意義と限界
  • 第6章 結語

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD13270863
  • ISBN
    • 9784589044310
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    京都
  • ページ数/冊数
    vii, 282p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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