台所が教えてくれたこと : ようやくわかった料理のいろは
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台所が教えてくれたこと : ようやくわかった料理のいろは
平凡社, 2025.9
- タイトル読み
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ダイドコロ ガ オシエテ クレタ コト : ヨウヤク ワカッタ リョウリ ノ イロハ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
自分の作るサラダがおいしいと思えたのは、50歳を過ぎてからだ。NHK「あさイチ」出演で大反響!大人気シリーズ「東京の台所」著者がおくる、初めて自身の台所とくらしをありのままに綴ったエッセイ集。
目次
- 第1章 ようやく料理のいろはが見えてきた(おいしいサラダが作れない;作り置きクロニクル ほか)
- 第2章 大人のテーブル、忘れられない味(わかめの天ぷらと桜;カレーの階段 ほか)
- 第3章 台所はいつも忙しい(なにはなくとも稲荷ずしの皮;気の利いた手土産の正体 ほか)
- 第4章 忘れられない台所(手触りは消えても;秘密の箱 ほか)
- 第5章 台所は生きている(冷えとりとインドの教え;あの日の糠漬けと私 ほか)
「BOOKデータベース」 より

