聖女の論理、探偵の原罪
著者
書誌事項
聖女の論理、探偵の原罪
(ハヤカワ文庫, JA1604)
早川書房, 2025.9
- タイトル別名
-
聖女の論理探偵の原罪
- タイトル読み
-
セイジョ ノ ロンリ タンテイ ノ ゲンザイ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
かつて信者の集団自殺で世を震撼させた宗教団体〈科学の絆〉へ潜入した元高校生探偵の新道寺浩平は、聖女の聖天祢が〈万象観〉と呼ばれる力を使って信者の悩みにこたえる姿を目撃する。図らずも教団に雇われた新道寺だが、天祢の周囲で殺人事件が頻発する。密室やアリバイ、死体移動トリックをも〈万象観〉で解決する天祢。しかし、教団の来歴と二人の過去には哀しい秘密が…。信仰と探偵の存在を問う本格ミステリ長篇。
「BOOKデータベース」 より