パンチラインの言語学 The linguistics of the punchline
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パンチラインの言語学 = The linguistics of the punchline
朝日新聞出版, 2025.9
- タイトル読み
-
パンチライン ノ ゲンゴガク
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
『機動戦士ガンダム』、『タッチ』、『パルプ・フィクション』…、その「名台詞=パンチライン」はなぜ心に残るのか?気鋭の言語学者・川添愛が名台詞の名台詞たる所以を言語学的、私感的、そして機知的に解説!!
目次
- 「フラッシュ・ゴードンが来てる」(『テッド』)
- 「とびきり甘い人生」(『チャーリーとチョコレート工場』)
- 「めざせカッちゃん甲子園」(『タッチ』)
- 「今のあの子ではムリ」(『ガラスの仮面』)
- 「あの鳥のこと、好きだったのかい?」(『機動戦士ガンダム』)
- 「偉い人にはそれがわからんのです(よ)」(『機動戦士ガンダム』)
- 「やっ…てますね」(『不適切にもほどがある!』)
- 「Whatでは英語を話すのか?」(『パルプ・フィクション』)
- 「はこびるって何だよ!」(『勇者ヨシヒコ』シリーズ)
- 「なりたい自分になりたい」(『違国日記』)
- 「最もフィジカルで最もプリミティブで、そして最もフェティッシュ」(『地面師たち』)
- 「今行くからよ」(『極悪女王』)
- 「できないやつは、教えればいい」(『スクール・オブ・ロック』)
- 「出たー!クラウザーさんの○○だー!」(『デトロイト・メタル・シティ』)
- 「斬るのが好きなんですか」(『刃牙道』)
- 「『こそあど』にウソはけっこう出るんですよ」(『ミステリと言う勿れ』)
- 「あえて遊びに行くぞっ!!!」(『吼えろペン』)
- 「汚物は消毒だ〜!!」(『北斗の拳』)
- 「わが生涯に一片の悔いなし!!」(『北斗の拳』)
- 「だれが、のびちゃんのいうこと、うたがうものですか。」(『ドラえもん』)
「BOOKデータベース」 より