死ぬとき後悔するのは「しなかった」こと : 46歳でがんになり47歳でこの世を去った僕が最後まで幸せだったと言えた理由
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死ぬとき後悔するのは「しなかった」こと : 46歳でがんになり47歳でこの世を去った僕が最後まで幸せだったと言えた理由
KADOKAWA, 2025.9
- タイトル読み
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シヌ トキ コウカイ スル ノワ シナカッタ コト : 46サイ デ ガン ニ ナリ 47サイ デ コノ ヨ オ サッタ ボク ガ サイゴ マデ シアワセ ダッタ ト イエタ リユウ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
原タイトル:A beginner's guide to dying
文献:p176 僕の簡単な年表:p177
内容説明・目次
内容説明
イギリスの小さな新聞記事に世界中が感動し奇跡の書籍化!46歳でがんになり47歳でこの世を去った僕が最後まで幸せだったと言えた理由。世界10ヵ国で翻訳。余命宣告後1年間でつづられた「死に最も近い場所」からの報告。
目次
- 小さな新聞記事が起こした奇跡
- ジャージー・イブニング・ポスト紙の記事
- 1 何が重要で、何が重要でないか
- 2 人生がどんなものかを教えてくれる時間
- 3 生きていることは宝くじに当たったようなもの
- 4 死がなければ人生も存在しない
- 5 感情を自分の言葉にする
- 6 いなくなったことより、一緒にいた思い出を味わう
- 7 「悪人」ではなく、「悪いこと」があるだけ
- 8 痛みを和らげる方法がある
- 9 死を受け入れることは解放されること
- 10 生きている限り死は「脇役」として存在する
- 11 「僕」が消えても世界は続く
- 12 死ぬまでにやりたいことリスト
- 初心者のための「死にゆく人との関わり方」ガイド
- 死を迎えようとしている人の近くにいる人へ
- エピローグ サイモンの一番の旧友による弔辞から
「BOOKデータベース」 より
