西洋の敗北と日本の選択
著者
書誌事項
西洋の敗北と日本の選択
(文春新書, 1507)
文藝春秋, 2025.9
- タイトル読み
-
セイヨウ ノ ハイボク ト ニホン ノ センタク
大学図書館所蔵 全98件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
英語以外の25カ国語で翻訳が決定した世界的ベストセラー『西洋の敗北』の著者最新作。ウクライナ戦争、イスラエル・イラン紛争、トランプ関税、米欧の分裂が意味するのは「西洋の敗北」だ。今後、起きるのは、NATOの決裂か?基軸通貨ドルの終焉か?そして日米同盟は?
目次
- 1 米欧の分裂と日本の選択
- 2 トランプは「敗北の大統領」となる
- 3 日本は欧米とともに衰退するのか 成田悠輔×トッド
- 4 ウクライナを“支援”して破壊した米国
- 5 イスラエルは神を信じていない
- 6 ロシア・ハンガリーより愛をこめて
- 7 危険なのはイランより米国とイスラエルだ
「BOOKデータベース」 より