やり残したことは、死んでからやればいい : 89歳現役医師が教える上機嫌に長生きする秘訣
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書誌事項
やり残したことは、死んでからやればいい : 89歳現役医師が教える上機嫌に長生きする秘訣
廣済堂出版, 2025.10
- タイトル読み
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ヤリノコシタ コト ワ シンデ カラ ヤレバ イイ : 89サイ ゲンエキ イシ ガ オシエル ジョウキゲン ニ ナガイキ スル ヒケツ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
「健康のために」なんて考えなくていい、自分らしく年を重ね、楽しく老いに向き合う方法。
目次
- 第一章 長生きしたいなら、食べたいものだけ食べればいい 我慢しないことこそ、健康の源(生野菜は健康のために必須ではない;無理して食べるとストレスがたまる ほか)
- 第二章 お酒は養生、休肝日は必要なし 嗜好品は「長寿の友」と考えよう(晩酌は一日の区切りをつける大切な時間;養生としてのお酒、たばこなら、やめる必要はない ほか)
- 第三章 長寿を保つためのこころの持ち方 老いて幸せなら、人生はそれでよし(ストレスを感じる生き方、感じない生き方;「絶対に正しい」ことは、この世にはない ほか)
- 第四章 一日1分、老化を遅らせる呼吸法 こころも体も楽になる健康習慣(老化のスピードを遅くすることは可能;毎朝一〇分だけ舞う太極拳の気持ちよさ ほか)
- 第五章 老いの不安と上手に付き合う方法 ときめいて生きれば、がんだって怖くない(「ときめき」が、がんを消してくれる;がんになって初めて知った「ときめき」 ほか)
「BOOKデータベース」 より

