親が認知症と思ったらできるできない相続

書誌事項

親が認知症と思ったらできるできない相続

著者奥田周年

ビジネス教育出版社, 2025.10

新版

タイトル別名

できる相続できない相続

タイトル読み

オヤ ガ ニンチショウ ト オモッタラ デキル デキナイ ソウゾク

大学図書館所蔵 件 / 全1件

この図書・雑誌をさがす

注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

本タイトルは表紙による

内容説明・目次

内容説明

認知症1,000万人時代!相続手続きをスムーズに進めるための事前準備から“なってしまった”後の対策まで、事例中心にわかりやすく解説。

目次

  • プロローグ 相続人に認知症の人がいたとき起きること(あなたの家族は大丈夫?認知症の前兆はもう始まっているかも;認知症の被相続人・相続人がいるとどうなる)
  • 認知症1000万人時代の相続の基本と対応策(認知症の相続人がいるとぐ〜んと上がる相続のハードル;認知症の相続人がいるとできない手続き・できる手続き;認知症になったら利用を考える「成年後見制度」;認知症1000万人時代の相続対応策・家族信託とは;明日は我が身 認知症に備える「終活3点セット」;家族や社会のための税制特例の活用)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD13448830
  • ISBN
    • 9784828311364
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    103p
  • 大きさ
    28cm
  • 分類
  • 件名
ページトップへ