ひたすらKPI
著者
書誌事項
ひたすらKPI
SBクリエイティブ, 2025.10
- タイトル別名
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ひたすらKPI
focusing solely on KPIs
- タイトル読み
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ヒタスラ KPI
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
「単なるマネジメント手法」ではない。「信頼」を手に入れ組織をかけ上がる。評価される人になるキーエンス流KPI。
目次
- 序章 なぜ「ひたすらKPI」なのか?―「組織を駆け上げる人」の思考法(KPIは「単なるマネジメント手法」ではない;上司の本音:「結果を出していても、信頼できない人は昇進させない」;「見えないこと」が上司の不安;「上司からの信頼」を得る4要素;KPIは「4要素を見える化」するたった一つの方法)
- 第1章 まず、「結果」より「行動」―自分もメンバーも「頑張っている」ことの証明(信頼は「コントロールできることをやっていない」ときに崩れる;「結果」はコントロールできないが、「行動」はコントロールできる;KPIとは「行動の見える化」そのものである)
- 第2章 「チームの成果が出ないとき」の対応―「原因がわかっている」ことの証明(ビジネスでは、「チームの成果」が出ないときの方が多い;「良いとき」より「悪いとき」に原因を説明できることが信頼を作る;「チームのKGI」が達成できない原因は、「チームのKPI」を見ればわかる)
- 第3章 「チームの成果が一度出たとき」の対応―「将来の再現性」の証明(「一度の成果」では人は信頼しない;チームのKPIがたまれば、「成功の法則」が見えてくる;KPIで「成長していること」を上司に伝えるテクニック)
- 第4章 最後に「継続的なチームの成果」―「実際に結果を出し続けられる」ことの証明(「これをやれば、他の数字も上がる」という「Primary KPI」を見つけ出す;KPIを見れば、メンバーのうち「誰の何の行動がチームの成果につながるか」がわかる;KPIに基づく話し方で「部下も納得して動き出す」)
「BOOKデータベース」 より

