俺のがヤバイ
著者
書誌事項
俺のがヤバイ
(ちくま文庫, あ70-1)
筑摩書房, 2025.10
増補新版
- タイトル読み
-
オレ ノガ ヤバイ
大学図書館所蔵 件 / 全8件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
初版:飛鳥新社 2016年刊
内容説明・目次
内容説明
2016年、駆け出しのラッパーによるエッセイ集『俺のがヤバイ』が出版された。そこに記されていたのは、音楽に託した野心や儚い恋に記憶、思索と痩せ我慢の日々だった。その後、彼は日本武道館での単独ライブを成し遂げる。だが2024年の年末、バンドは活動を休止―。本書は『俺のがヤバイ』に、現時点から見つめる過去、現在、未来について加筆した一冊である。
目次
- 「ファック・ザ・ポリス!!」
- 「縦∞」誕生
- 音楽で成功する
- 今日の空振り
- 「THE 東京」
- はじめてのCD
- フードファイターとカトパン
- 裕子ちゃんに告白
- 「午前2時半の純情商店街」
- あれもこれも歌えない
- カリスマ、故郷に帰る
- ファッションモンスター
- ヒップホップ・イズ・デッド!!
- 「補欠の先輩」と「レギュラーの後輩」
- 結婚式で完敗
- こんな拍手を
- クソの仕事
- 俺の方言
- 魔性の香り
- そんなバナナ〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
