必聴!ヴァイオリニスト30 : 魅惑の音色を発掘する
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必聴!ヴァイオリニスト30 : 魅惑の音色を発掘する
青弓社, 2025.10
- タイトル読み
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ヒッチョウ!ヴァイオリニスト 30 : ミワク ノ ネイロ オ ハックツ スル
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
目次
- アーサー・カテラル(Arthur Catterall、1883‐1943、イギリス)イギリスの傑物
- ジョン・ダン(John Dunn、1866‐1940、イギリス)いまだ全貌が明らかでない
- アルド・フェラレージ(Aldo Ferraresi、1902‐78、イタリア)イタリアの怪物
- ジャン・フルニエ(Jean Fournier、1911‐2003、フランス)知る人ぞ知る、フランスの実力者
- ステファン・ルーハ(Stefan Ruha、1931‐2004、ルーマニア)ルーマニアのパガニーニ
- ストイカ・ミラノヴァ(Stoika Milanova、1945‐2024、ブルガリア)ブルガリアの花影
- マントヴァーニ(Mantovani、1905‐80、イギリス)ムード音楽の大家だが、クラシックの小品も数多く録音
- ブリジット・ユーグ・ド・ボーフォン(Brigitte Huyghues de Beaufond、1922‐2008、フランス)ティボーの愛弟子
- ドゥヴィ・エルリ(Devy Erlih、1928‐2012、フランス)異彩を放つフランス・ヴァイオリン奏者
- ヴィリー・ブルメスター(Willy Burmester、1869‐1933、ドイツ)パガニーニの再来と謳われた名匠
- イェリ・ダラニ(Jelly〈Yelly〉d’Aranyi、1893‐1966、ハンガリー→イギリス→イタリア)ハンガリーの名花
- ジャニーヌ・アンドラード(Janine Andrade、1918‐97、フランス)ブーシュリ門下の花形
- シュテフィ・ゲイエル(Stefi Geyer、1888‐1956、ハンガリー→スイス)バルトークに愛されたヴァイオリニスト
- ユーディス・シャピロ(Eudice Shapiro、1914‐2007、アメリカ)多方面で活躍したアメリカの逸材
- ノーバート・ブレイニン(Norbert Brainin、1923‐2005、オーストリア→イギリス)アマデウス弦楽四重奏団の顔として活躍
- キャスリーン・パーロウ(Kathleen Parlow、1890‐1963、カナダ)カナダが生んだ異形のヴァイオリニスト
- 巖本真理(Mari Iwamoto、1926‐79、日本)持って生まれた音色の巫女
- ジャンヌ・ゴーティエ(Jeanne Gautier、1898‐1974、フランス)フランスの表現巧者
- ミゲル(ミケル)・カンデラ(Miguel〈Miquel〉Candela、1914‐?、1877‐1957?、フランス)ヴァイオリン美の化身
- ルネ・シュメー(Ren´ee Chemet、1887または1888‐?、フランス)宮城道雄とも共演したフランスの華〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
