教養としての茶道
著者
書誌事項
教養としての茶道
(知的生きかた文庫, た88-1)
三笠書房, 2025.11
- タイトル別名
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教養としての茶道 : 日本人なら知っておきたい
- タイトル読み
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キョウヨウ ト シテ ノ サドウ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
自由国民社 2021年刊の加筆・改筆・再編集
文献: 巻末
その他のタイトルはブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
茶道には「日本人が大切にしたい心」がある―。世界が注目する日本の伝統文化「茶道」。千利休、わび・さび、表・裏千家、和敬清寂…世界30カ国、70000人に指導してきた「グローバル茶道家」が、日本人だからこそ知っておきたい茶道知識を紹介する。
目次
- 第1章 世界が注目する日本の伝統文化「茶道」(「おもてなしの心」こそが、茶道の本質;茶道の「お抹茶」は、単なる飲み物ではない ほか)
- 第2章 一流の人は、なぜ茶道の虜になるのか?(各界の一流たちを魅了した茶道の精神;信長、秀吉…武将たちは「茶の湯」に何を求めたか ほか)
- 第3章 千利休に学ぶ!人生がうまくいく七つの極意(利休七則―千利休が大切にした「茶の湯の心得」;茶は服のよきように点て…【気配りの大切さ】 ほか)
- 第4章 知れば知るほど心が豊かになる「お茶室」の教養(お茶室の中は「日本文化の縮図」;禅語―何事にも「とらわれない禅の心」 ほか)
- 第5章 知れば知るほど楽しくなる「お茶会」の教養(お茶会には「白い靴下」が必須…【準備するもの】;「畳の縁を踏む」=「主人の顔を踏む」…【作法・マナー】 ほか)
「BOOKデータベース」 より

