53歳で起業した専業主婦のセカンドキャリア物語 : Start Again
著者
書誌事項
53歳で起業した専業主婦のセカンドキャリア物語 : Start Again
幻冬舎メディアコンサルティング , 幻冬舎, 2025.8
- タイトル読み
-
53サイ デ キギョウ シタ センギョウ シュフ ノ セカンド キャリア モノガタリ : Start Again
大学図書館所蔵 件 / 全2件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
何かを始めるのに遅すぎることなんてない。主婦ならではの視点をセカンドキャリアに活かす!従業員の約8割が主婦。女性が輝く職場づくりに奔走する経営者が、自身の半生をもとに新たなキャリアを考える女性にエールを送る!新たな人生へのチャレンジに年齢は関係ない。社会で働く充実感、主婦の感性が活きる職場、自分の可能性の再発見。
目次
- 第1章 専業主婦 25歳で結婚し、子育てに専念する日々のなかで気づいた「働きたい」という感情(主婦を経験したから知った「働けることの尊さ」;女性が個々の能力を発揮できない環境の居心地の悪さ ほか)
- 第2章 再出発 38歳アルバイトからスタートして50歳で副社長へ キャリアを積み上げていくことで得られた働く女性としての自信(想定外のことはチャンス;「どうすれば楽しめるか」と考える ほか)
- 第3章 起業 女性ならではの視点と感性は企業の強みになる 53歳、夫がリタイアするタイミングで起業(会社を出て抱いた感謝;私が楽しければいい ほか)
- 第4章 活躍 もっと女性が活躍できる社会へ 専業主婦でも働きやすい職場環境をつくる(会社の「内面」を整える;スタッフの質にこだわる ほか)
- 第5章 エール 女性は何歳からでも輝ける 40代、50代からの挑戦に遅すぎることはない(環境の変化を恐れない;オンライン化しても変わらないこと ほか)
「BOOKデータベース」 より
