がんになった緩和ケア医が、本気でホスピスを考えてみた

著者

    • 大橋, 洋平 オオハシ, ヨウヘイ

書誌事項

がんになった緩和ケア医が、本気でホスピスを考えてみた

大橋洋平著

双葉社, 2025.10

タイトル読み

ガン ニ ナッタ カンワ ケアイ ガ ホンキ デ ホスピス オ カンガエテ ミタ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

独立型、病院併設タイプ、在宅療養…、「心身の痛みを取るプロ」が選ぶ最も楽なルートとは?

目次

  • 第1章 本音で教えるホスピス2種と在宅療養の「長所」&「弱点」(独立型ホスピス→アットホームで「おもてなし」感あり;緩和ケア病棟などの病院併設型ホスピス→独立型ほど自由はないが、「楽」にこだわるならピカイチ ほか)
  • 第2章 「大当たり!!」のホスピスを選ぶ重要ポイント(複数施設の下見は必須;豪華な特別室よりコンパクトな個室を選ぶべき理由 ほか)
  • 第3章 医療者にモノ申す!今のホスピスには「ここが足りない」(病院の常識は社会の非常識;ペットとは会えるのに、なぜ「人」はダメなのか? ほか)
  • 第4章 痛みからの完全解放(「がんの身内が苦痛少なく過ごせた」遺族は10人に4人以下;麻酔なしで盲腸の手術をした名脚本家・倉本聰先生 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

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