弔いの値段 : 葬式、墓、法事……いくら払うのが正解か?

書誌事項

弔いの値段 : 葬式、墓、法事……いくら払うのが正解か?

鵜飼秀徳, 大久保潤 [著]

講談社, 2025.10

タイトル別名

弔いの値段 : 葬式墓法事いくら払うのが正解か

タイトル読み

トムライ ノ ネダン : ソウシキ、ハカ、ホウジ……イクラ ハラウ ノガ セイカイ カ?

注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

小さいお葬式、樹木葬、永代供養。京都嵯峨嵐山 正覚寺住職と日本経済新聞社記者が寺と利用者の本音と実情を深堀り。

目次

  • 第1章 弔いの値段 現代の葬式事情(利用者の本音 親が死ぬと、いくらかかるのか?;寺の実情 弔いの対価)
  • 第2章 墓の値段(利用者の本音 墓は一代限りでいい―令和の墓問題;寺の実情 令和の墓問題―多様化する墓)
  • 第3章 宗教の値段(利用者の本音 弔いに救いを求める日本人;寺の実情 日本人は宗教に何を求めているのか)
  • 第4章 鵜飼秀徳×大久保潤 対談「弔いの値段」(死に直面して知る「弔いの値段」;「お気持ちです」の罠;何にいくら払っているのか?;「離檀料」というお布施はない ほか)

「BOOKデータベース」 より

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