学問のすゝめ
著者
書誌事項
学問のすゝめ
(大活字版岩波文庫, 33-102-3,
岩波書店, 2025.10
- タイトル別名
-
学問のすすめ
- タイトル読み
-
ガクモン ノ ススメ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
シリーズタイトルは奥付による
内容説明・目次
目次
- 合本学問之勧序
- 初編(端書)
- 二編(端書;人は同等なる事)
- 三編(国は同等なる事;一身独立して一国独立する事)
- 四編(学者の職分を論ず;附録)
- 五編(明治七年一月一日の詞)
- 六編(国法の貴きを論ず)
- 七編(国民の職分を論ず)
- 八編(我心をもって他人の身を制すべからず)
- 九編(学問の旨を二様に記して中津の旧友に贈る文)
- 十編(前編の続、中津の旧友に贈る)
- 十一編(名分をもって偽君子を生ずるの論)
- 十二編(演説の法を勧むるの説;人の品行は高尚ならざるべからざるの論)
- 十三編(怨望の人間に害あるを論ず)
- 十四編(心事の棚卸;世話の字の義)
- 十五編(事物を疑って取捨を断ずる事)
- 十六編(手近く独立を守る事;心事と働きと相当すべきの論)
- 十七編(人望論)
- 付録 福沢全集緒言「学問のすゝめ」
「BOOKデータベース」 より