先生、カタツムリが背中の殻を修復しています!
著者
書誌事項
先生、カタツムリが背中の殻を修復しています!
(「鳥取環境大学」の森の人間動物行動学)
築地書館, 2025.11
- タイトル別名
-
先生カタツムリが背中の殻を修復しています
- タイトル読み
-
センセイ、カタツムリ ガ セナカ ノ カラ オ シュウフク シテイマス!
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
白ヤギばかりの大学のヤギ部メンバーに黒と茶のヤギが加わり、ハタネズミにいつの間にか心を満たされ、コバヤシ学長は動物たちとアクスタになる―。自然豊かな大学を舞台に起こる動物と人間をめぐる事件の数々を人間動物行動学の視点で描く。
目次
- ヤギ部の白ヤギばかりの群れに、黒いヤギと茶色いヤギがやってきた 学長は顧問をやめなければならない!遠くから見守るだけ…
- アクリルスタンドのなかで動物たちとコラボした私 ツイッター(現X)でバズった話
- ヤチネズミ 訂正 ハタネズミと過ごした1週間 そしてそのあと、オアシスに何かが棲みついた
- ああ○○○○○の頭骨だったのか! 学生による「ぷらいべいと博物館」で、私が「チャーリー」と再会した話
- カタツムリに、はまっていく私 その穴、これからどうなるの?
- 私のキャンパス・フィールドワーク 3種のハチとの出合い(キャンパス外の森のモモンガの話も少し)
- 先生、ゼミ生が感謝の気持ちを叫んでいます! 「鳥取環境大学」のゼミ生の感謝行動学
「BOOKデータベース」 より