日日是好日 : 「お茶」が教えてくれた15のしあわせ
著者
書誌事項
日日是好日 : 「お茶」が教えてくれた15のしあわせ
飛鳥新社, 2002.1
- タイトル別名
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日日是好日 : お茶が教えてくれた15のしあわせ
- タイトル読み
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ニチニチ コレ コウジツ : オチャ ガ オシエテ クレタ 15 ノ シアワセ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
記述は第15刷 (2021.2) による
内容説明・目次
内容説明
週に一回、「お茶」の稽古に通ううち、気がつけばもう25年。「失恋」「父の死」「コンプレックス」…、辛い季節を「お茶」とともに乗りこえた、感動の成長ヒストリー。
目次
- 茶人という生きもの
- 「自分は何も知らない」ということを知る
- 頭で考えようとしないこと
- 「今」に気持ちを集中すること
- 見て感じること
- たくさんの「本物」を見ること
- 季節を味わうこと
- 五感で自然とつながること
- 今、ここにいること
- 自然に身を任せ、時を過ごすこと
- こもままでよい、ということ
- 別れは必ずやってくること
- 自分の内側に耳をすますこと
- 雨の日は、雨を聴くこと
- 成長を待つこと
- 長い目で今を生きること
「BOOKデータベース」 より

