湯浅党城館跡 : 中世紀伊国を席巻した大武士団の本拠 : 和歌山県有田郡

書誌事項

湯浅党城館跡 : 中世紀伊国を席巻した大武士団の本拠 : 和歌山県有田郡

川口修実著

(新日本の遺跡 / 水ノ江和同, 近江俊秀監修, 8)

同成社, 2025.11

タイトル読み

ユアサトウ ジョウカンアト : チュウセイ キイノクニ オ セッケン シタ オオブシダン ノ ホンキョ : ワカヤマケン アリダグン

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

引用・参考文献: p143-147

内容説明・目次

目次

  • 第1部 遺跡の特性―湯浅党城館跡とは―(訴えられた地頭;紀伊半島の特質と湯浅党の本拠;湯浅氏・湯浅党の歴史;南北時代の動乱と湯浅党の石造物)
  • 第2部 遺跡のあゆみ―発掘調査が語るもの―(一門の拠点―湯浅城跡の発掘調査;他門の拠点―藤並館跡の発掘調査;湯浅党の関連遺跡;遺跡の現状と今後)

「BOOKデータベース」 より

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