中東戦争最前線 : 対立するイランとイスラエル

書誌事項

中東戦争最前線 : 対立するイランとイスラエル

飯山陽 [著]

(扶桑社新書, 554)

育鵬社, 2025.11 , 扶桑社(発売)

タイトル読み

チュウトウ センソウ サイゼンセン : タイリツ スル イラン ト イスラエル

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

シリーズ名, シリーズ番号は奥付による

内容説明・目次

内容説明

米国、ロシア、中国が介入する中東は第三次世界大戦の火薬庫になるか?空爆、ミサイル攻撃、暗殺、テロ、拉致、人質、核開発…過酷な戦争を続けるイラン勢力とイスラエル、それを取り囲む国際情勢と日本の問題を説く!

目次

  • 第1章 イスラエル殲滅を狙うイランとその代理組織(ハマス・ヒズボラ・フーシ派と戦うイスラエル;テロ組織を支援する国際機関とメディア;テロ支援国家イランが進める核開発)
  • 第2章 イランが支援したシリア・アサド政権の崩壊(アサド政権崩壊;シリア新政権の行方)
  • 第3章 トランプ米大統領の中東政策(第二次トランプ政権の中東政策;イランの核開発を阻止せよ)
  • 第4章 「12日間戦争」後も睨み合うイランとイスラエル
  • 第5章 日本が問われるイランとイスラエルとの関係

「BOOKデータベース」 より

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