愛新覚羅と大清帝国 : 曙光と黄昏
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愛新覚羅と大清帝国 : 曙光と黄昏
六一書房, 2025.10
- タイトル読み
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アイシンカクラ ト ダイシン テイコク : ショコウ ト タソガレ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
参考文献: 各章末
主要参考文献: p355-359
本書関連年表: p360-369
内容説明・目次
目次
- 第一章 満洲族の源流―粛慎と大金国
- 第二章 大元と大明―ヌルハチ登場前夜の中華世界
- 第三章 ヌルハチの登場と後金国成立―大清帝国への系譜
- 第四章 ホンタイジの継承と大清の成立
- 第五章 大清の入関とフリンの親政
- 第六章 玄燁の統治と三藩の乱
- 第七章 胤禛の綱紀粛正と太子密建
- 第八章 弘暦の十全武功とヘシェン
- 第九章 顒琰の仁政と白蓮教徒の乱
- 第一〇章 旻寧とアヘン戦争―太平天国の乱への序曲
- 第一一章 奕詝と太平天国の乱
- 第一二章 載淳と東西両太后の垂簾聴政
- 第一三章 載湉と西太后―戊戌の変法と日清戦争
- 第一四章 溥儀と辛亥革命―大清帝国の終焉
「BOOKデータベース」 より
