シンポジウム戦後80年とメディア : 分断する情報伝達の行方
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書誌事項
シンポジウム戦後80年とメディア : 分断する情報伝達の行方
新聞通信調査会, 2025.10
- タイトル別名
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戦後80年とメディア : 分断する情報伝達の行方
戦後80年とメディア : 分断する情報伝達の行方 : シンポジウム
- タイトル読み
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シンポジウム センゴ 80ネン ト メディア : ブンダン スル ジョウホウ デンタツ ノ ユクエ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
2025年6月24日開催(会場: プレスセンターホール)のシンポジウムの基調講演とパネルディスカッションを書籍化したもの
内容説明・目次
内容説明
戦後80年を迎え、メディア環境が大きく変貌している。新聞が主役だった戦後からテレビの登場で映像の時代に。その後、インターネットが普及し、SNS情報が選挙結果に影響を与えるまでになり、今や「マスメディア=オールドメディア」と呼ばれるようになった。大量に情報を発信するマスメディアと、自由に個の発信ができるソーシャルメディアという情報伝達の“分断”にどう対応すればいいのか。メディアの行く末を展望する。
目次
- パネルディスカッション 戦後80年とメディア〜分断する情報伝達の行方
- プレゼンテーション(伊藤昌亮;堤未果;臼田信行)
- ディスカッション(デジタルを活用し、紙を伝える;学生は信頼性のすみ分けをしてメディアを使用 ほか)
- 特別インタビュー 「公益」こそがメディアの使命 SNS時代のジャーナリズム 堤未果(以前からあったメディアの選別;SNSで「承認欲求」満たす ほか)
「BOOKデータベース」 より

