どの子もみな育つ、育て方ひとつ : 発達障害は未然に抑制できる
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書誌事項
どの子もみな育つ、育て方ひとつ : 発達障害は未然に抑制できる
三省堂書店/創英社, 2025.10
- タイトル読み
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ドノ コ モ ミナ ソダツ 、 ソダテカタ ヒトツ : ハッタツ ショウガイ ワ ミゼン ニ ヨクセイデキル
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
広大な青空の下で、五感に豊かな刺激をいかに受けるかが、子どもの成長のカギです。人間形成は「どの子も育つ、育て方ひとつ」で、「教育」と「環境」によりなされます。教育の成否は就学後の「学校教育」ではなく、家庭の「乳幼児教育」で決まります。人は与えられた環境の中で生きようとし、その中で真に「生きる力」を身につけます。
目次
- 1章 異常な環境の中で育った人たち 生命を生きるために能力は育つ
- 2章 「どの子もみな育つ、育て方ひとつ」―「鈴木理論」と「母国語式教育法」
- 3章 胎児からの教育と育児が一番大事な仕事
- 4章 新生児の教育―「どの子もみな育つ、育て方ひとつ」どの子もみな育ちますよ
- 5章 乳幼児の教育―乳幼児を毎日外につれ出して育てましょう
- 6章 学校教育―教育の責任者は親です
- 7章 社会教育―どの子も育ち、どの人も育ちます
- 8章 生涯教育 人は遺伝法則により生まれ、生命を生きるために能力を獲得する
「BOOKデータベース」 より
