ゴルフクラブ設計家竹林隆光の航跡と功績
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ゴルフクラブ設計家竹林隆光の航跡と功績
クラブデザイン研究会, 2025.11 , ゴルフダイジェスト社(発売)
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ゴルフ クラブ セッケイカ タケバヤシ タカミツ ノ コウセキ ト コウセキ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
竹林隆光略年譜: p158-159
内容説明・目次
内容説明
ゴルフクラブに重心の概念を取り入れ、“世界基準”を築いた唯一無二の設計家、30年の足跡。
目次
- 第1章 〈MT‐28〉がツアーの定番を凌いでトップに登りつめる
- 第2章 チーム競技の“緩さ・甘さ”にガマンならず個人競技のゴルフへ進む
- 第3章 狙うは14本全番手で“ベストフォーティーン”独占
- 第4章 “タラコ”の大ヒットでクラブ設計家としての評価、地位を確立
- 第5章 「重心角理論」で杉原輝雄プロの現役生活を延ばす
- 第6章 世界に先駆けた“常識外れ”の設計理論でクラブの進化をリード
- 第7章 厳しくなる一方の規制にも怯まず、重心理論で突破
- 第8章 〈MT‐28〉で、クラブに求められる「一に力学、二に機能美」を実現
- 終章 釣りでも世界主要大陸を完全制覇
「BOOKデータベース」 より