鶴岡八幡宮宮司の鎌倉案内 : 後世に伝えたい歴史と文化 : 悠久ブック
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書誌事項
鶴岡八幡宮宮司の鎌倉案内 : 後世に伝えたい歴史と文化 : 悠久ブック
小学館, 2025.11
- タイトル読み
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ツルガオカ ハチマングウ グウジ ノ カマクラ アンナイ : コウセイ ニ ツタエタイ レキシ ト ブンカ : ユウキュウ ブック
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
目次
- 鎌倉の歴史と文化、後世に伝えたいこと
- 鶴岡八幡宮宮司が選んだ 心に残る 鎌倉十三の風景
- 万葉学者×直木賞作家×鶴岡八幡宮宮司 鎌倉問答
- 鎌倉問答第一部 日本の伝統、鎌倉の歴史を語り継ぐ決意 「神道から世界へ」「鎌倉から世界へ」
- 昭和二十三年に創刊 折口信夫、鈴木大拙ら錚々たる文化人が集った 第一次『悠久』は、こんな雑誌だった
- 鎌倉問答第二部 古都鎌倉から連綿とつながる人々の思い 鎌倉の別荘文化と「神様が通る道」
- 鎌倉文化変容の歴史を考える
- 探訪鎌倉の別荘文化
- 鎌倉問答第三部 ダグラス・マッカーサー元帥が愛した日本の武士道と鶴岡八幡宮
- マッカーサーと武士道
- 鎌倉問答第四部 境内で交わされる朝の挨拶―鎌倉に集った文化人と日本の景観保存運動
- 鎌倉を思う―俗物古典学徒回想
- 夏目漱石の『門』から始まった 文士が住み、物語の舞台となった鎌倉
- 悠久なる鎌倉の歴史と文化を感じる 鶴岡八幡宮の年中祭祀
「BOOKデータベース」 より
