谷川俊太郎てのひらの詩集 : ベスト190
著者
書誌事項
谷川俊太郎てのひらの詩集 : ベスト190
(集英社文庫, た18-15)
集英社, 2025.10
- タイトル読み
-
タニカワ シュンタロウ テノヒラ ノ シシュウ : ベスト 190
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
収録内容
- 『二十億光年の孤独』より
- 『六十二のソネット』より
- 『愛について』より
- 『絵本』より
- 『あなたに』より
- 『落首九十九』より
- 『日本語のおけいこ』より
- 「祈らなくていいのか」より
- 『旅』より
- 「その他の落首」より
- 『うつむく青年』より
- 「二十億光年の孤独拾遺」より
- 『ことばあそびうた』より
- 『空に小鳥がいなくなった日』より
- 『夜中に台所でぼくはきみに話しかけたかった』より
- 『誰もしらない』より
- 『谷川俊太郎詩集 続』より
- 『そのほかに』より
- 『ことばあそびうた また』より
- 『わらべうた』より
- 『日々の地図』より
- 『どきん』より
- 『スーパーマンその他大勢』より
- 『手紙』より
- 『詩めくり』より
- 『よしなしうた』より
- 『いちねんせい』より
- 『魂のいちばんおいしいところ』より
- 『女に』より
- 『詩を贈ろうとすることは』より
- 『十八歳』より
- 『子どもの肖像』より
- 『ふじさんとおひさま』より
- 『クレーの絵本』より
- 『谷川俊太郎詩集』(ハルキ文庫)より
- 『みんなやわらかい』より
- 『クレーの天使』より
- 『minimal』より
- 『夜のミッキー・マウス』より
- 『シャガールと木の葉』より
- 『谷川俊太郎詩選集3』より
- 『すこやかにおだやかにしなやかに』より
- 『すき』より
- 『歌の本』より
- 『私』より
- 『詩の本』より
- 『私の胸は小さすぎる』より
- 『mamma まんま』より
- 『こころ』より
- 『ごめんね』より
- 『おやすみ神たち』より
- 『詩に就いて』より
- 『バウムクーヘン』より
- 『ベージュ』より
- 『どこからか言葉が』より
- 『虚空へ』より
- 『となりの谷川俊太郎』より
- 『今日は昨日のつづき』より
内容説明・目次
内容説明
「掌ですくう一杯の水に/私たちの生のすべてが映っている/その眩しさとその/身を切るような冷たさ」(『詩を贈ろうとすることは』所収「水」より)。18歳の鮮烈なデビューより70余年、想像の翼を広げ、未知の高みへと現代詩を導いた著者。ひらがな言葉遊びから、日常の細部、果ては宇宙までを、瑞々しく自在に創作した。その全詩作品から15行以内の短い詩を厳選。貴重なベストコレクション190編。
目次
- 『二十億光年の孤独』より 1952
- 『六十二のソネツト』より 1953
- 『愛について』より 1955
- 『絵本』より 1956
- 『あなたに』より 1960
- 『落首九十九』より 1964
- 『日本語のおけいこ』より 1965
- 「祈らなくていいのか」より 1968
- 『旅』より 1968
- 「その他の落首」より 1968
- 『うつむく青年』より 1971
- 「二十億光年の孤独拾遺」より 1972
- 『ことばあそびうた』より 1973
- 『空に小鳥がいなくなった日』より 1974
- 『夜中に台所でぼくはきみに話しかけたかった』より 1975
- 《黄金の魚》
- 『誰もしらない』より 1976
- 『谷川俊太郎詩集 続』より 1979
- 『そのほかに』より 1979
- 『ことばあそびうた また』より 1981〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より