部下が自ら動きたくなるリーダーシップ

著者

    • 船坂, 光弘 フナサカ, ミツヒロ

書誌事項

部下が自ら動きたくなるリーダーシップ

[著者] 船坂光弘

太陽出版, 2025.11

タイトル別名

部下が自ら動きたくなるリーダーシップ : ホスピタリティで"関係の質"を高め、メンバーが自然と動き出す職場をつくる

部下が自ら動きたくなるリーダーシップ : ホスピタリティで関係の質を高めメンバーが自然と動き出す職場をつくる

タイトル読み

ブカ ガ ミズカラ ウゴキタクナル リーダーシップ

大学図書館所蔵 件 / 1

この図書・雑誌をさがす

注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

巻末参考文献リスト: p266

内容説明・目次

内容説明

ホスピタリティで“関係の質”を高め、社員の幸福度と業績を両立させる組織のつくり方。

目次

  • STEP1(一カ月目) ホスピタリティを組織運営に活かす これからの時代にふさわしい組織像を理解し自らの職場を見直す(ホスピタリティで変わる、働き方とマネジメントの常識〜“幸せ視点”で人が育ち、成果が生まれる職場とは;人的資本を活かすリーダーシップの新たな潮流〜トップダウンから、目的共感・集合知の時代へ ほか)
  • STEP2(二カ月目) リーダー自身の「思考」と「行動」習慣を見直す 組織はリーダーの鏡、“変化は自分から”を実践する(リーダーシップとマネジメントの違い〜「管理する人」から「心を動かす人」へ その第一歩が、あなたの“あり方”を見直すこと;「職場の空気はリーダーの鏡」〜職場の空気が重たいのは、リーダーの〈感情の伝染〉かもしれない ほか)
  • STEP3(三カ月目) ホスピタリティで職場の空気を変える 心理的安全性を整え成果を生む土壌を育む(ホスピタリティで耕す!「組織の三要素」からはじめる職場の土壌づくり〜自分が変わったら、次は環境を変える;リーダーの関わり方が変える!心理的安全性に満ちた職場の土壌〜安心感が、挑戦と成果を引き出すカギになる ほか)
  • STEP4(四カ月目) メンバー一人ひとり輝きを引き出す 成長と成果をつなぎチームの未来を創る(「人が輝けば、成果は自然とついてくる」〜メンバーのやる気が生産性を左右する理由;「パーパスを“つなぐ”リーダーになる」〜メンバーの「やる気の源泉」を引き出す力 ほか)
  • STEP5(五・六カ月目) ホスピタリティで“成果に結びつける”チーム運営 目的と行動をつなぎ目標をやりきる仕組みを構築する(ホスピタリティを成果に変える4つの実践プロセス〜PM理論で読み解く“幸福と成果”を両立するマネジメント;プロセス1:目的の共有〜「数字に意味を持たせる」と、人は本気で動き出す ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD13821446
  • ISBN
    • 9784867232095
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    266p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
ページトップへ