わたしは書体デザイナー : みんなの「読める」をデザインしたい

書誌事項

わたしは書体デザイナー : みんなの「読める」をデザインしたい

高田裕美著

Gakken, 2025.11

タイトル別名

わたしは書体デザイナー : みんなの読めるをデザインしたい

タイトル読み

ワタシ ワ ショタイ デザイナー : ミンナ ノ ヨメル オ デザイン シタイ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

「書体」とは、ある考え方のもと、同じふんいきをもたせてデザインされた文字の集まりのこと。その書体をデザインしているのが、高田裕美さんです。高田さんが手がけた書体「UDデジタル教科書体」は、その読みやすさから、教科書だけではなくさまざまなシーンで使われています。高田さんが八年の年月をかけて、この書体に真剣に向きあったのは、ある強い思いがあったからでした。

目次

  • 1章 書体ってなんだ?
  • 2章 ユニバーサルデザインとは
  • 3章 書体デザイナーの仕事
  • 4章 UDの教科書体を作ろう!
  • 5章 UDフォントを使ってもらうには
  • 6章 この先も「読める」を支えるために

「BOOKデータベース」 より

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