在家百姓の神と仏 : 中尊寺領骨寺村に立つ

書誌事項

在家百姓の神と仏 : 中尊寺領骨寺村に立つ

誉田慶信著

高志書院, 2025.11

タイトル読み

ザイケ ヒャクショウ ノ カミ ト ホトケ : チュウソンジリョウ ホネデラムラ ニ タツ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

文献あり

内容説明・目次

目次

  • 第1部 神田と在家百姓(歴史としての骨寺村の神と仏;神田と在家百姓;中世骨寺村研究の現在―入間田宣夫著『中尊寺領骨寺村絵図を読む』の書評に代えて)
  • 第2部 骨寺村の神々―古き神と新しき神―(駒形根の神々と三つの里宮;宇那根社を再考する;中尊寺経由の神々―七高山・白山社・山王社)
  • 第3部 骨寺と在家百姓(不動岩屋と象王岩屋;骨寺は何か;法名を持つ在家百姓たち)
  • 第4部 戦国仏教と骨寺村の住人(高森山法福寺と行場の世界;曹洞宗か浄土真宗か)
  • 第5部 河と館と宗教(桧山河と骨寺村の自然環境;要害館と宗教)

「BOOKデータベース」 より

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