じつはお金の本質が学べる落語の話

著者

書誌事項

じつはお金の本質が学べる落語の話

田中靖浩, 立川晴の輔著

KADOKAWA, 2025.10

タイトル読み

ジツ ワ オカネ ノ ホンシツ ガ マナベル ラクゴ ノ ハナシ

大学図書館所蔵 件 / 21

この図書・雑誌をさがす

注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

江戸の粋は令和の新教養。10万部超『会計の世界史』会計士と真打落語家の目から鱗の話。現代のお金と仕事の悩みは落語で解決できる!笑って学べて明日から話せる演目10選。

目次

  • 第1章 江戸の落語は令和の「新教養」(落語の起源をたどるとお坊さんの説法だった;会計士が語るテーマはすでに落語がやっていた ほか)
  • 第2章 お金の知恵が身につく落語入門(お金持ちになれたら幸せと思っている人へ→水屋の富;リスクは避けられるものだと思っている人へ→火焔太鼓 ほか)
  • 第3章 仕事がらみの知恵も身につく落語入門(過去にとらわれず明日を生きたい人へ→千両みかん;部下の能力がいつまでも見抜けない人へ→抜け雀 ほか)
  • 第4章 不安な人生を生き抜く術を落語から学べ(コミュ力を上げたいなら、一度、落語を聴くといい;テーマで人を呼ぶ講演、名前で人を呼ぶ落語 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

ページトップへ