稼ぐ数字 : 儲け続けている経営者はセオリーを知っている
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稼ぐ数字 : 儲け続けている経営者はセオリーを知っている
マネジメント社, 2025.12
- タイトル読み
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カセグ スウジ : モウケツズケテ イル ケイエイシャ ワ セオリー オ シッテ イル
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
数字が読めない会社は、お金が残らない!経営の武器は、「稼ぐ数字」を見つけ、活用すること。税引き後利益1200万円あれば、最大1億円の資金調達ができる。
目次
- 第1章 なぜ頑張ってもお金が残らないのか?―9割の社長がハマる「数字の落とし穴」(会社にお金が残らない理由;数字の罠1 売上は回収して初めて現金になる ほか)
- 第2章 社長は経営判断に専念せよ!―右腕=経営参謀が会社を十倍速で成長させる(「社長の本当の仕事」とは何か?;中小企業は、社長=最強の営業マンでいい ほか)
- 第3章 数字が読めれば会社は強くなる!―「稼ぐ数字」を武器にする決算書の読み方(稼ぐ数字があれば、8倍のレバレッジがかけられる;決算書は「お金を増やす武器」である ほか)
- 第4章 社長の「未来図」が会社を動かす―経営参謀とつくる「中期経営戦略」の設計図(売上は「中期戦略」で作り出す;戦略が見える経営計画書の作り方 ほか)
- 第5章 「攻めの経理」と「守りの仕組み」が会社を変える―組織・ルール・金融の三本柱で「潰れない会社」になる(「攻めの経理」で成長が加速する;経理はチームで整える。属人化しない体制をつくる ほか)
「BOOKデータベース」 より
