これからの社会のために哲学ができること : 新道徳実在論とWEターン What philosophy can do for future society : new moral realism and we-turn

著者

書誌事項

これからの社会のために哲学ができること : 新道徳実在論とWEターン = What philosophy can do for future society : new moral realism and we-turn

[著者] マルクス・ガブリエル, 出口康夫

(光文社新書, 1385)

光文社, 2025.11

タイトル別名

これからの社会のために哲学ができること : 新道徳実在論とWEターン

What philosophy can do for future society : new moral realism and we-turn

タイトル読み

コレカラ ノ シャカイ ノ タメ ニ テツガク ガ デキル コト : シンドウトク ジツザイロン ト WE ターン

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

その他のタイトルはタイトルページ裏による

シリーズ番号は背による

訳者: 高木俊一, 辻麻衣子, 渡邊一弘

内容説明・目次

内容説明

今を生きるふつうの人が“善く生きる”ための哲学対談。

目次

  • まえがき 二人の哲学者の出会い
  • 第1章 WEターン―出口康夫が考える未来のための哲学
  • 第2章 新道徳実在論―マルクス・ガブリエルが考える未来のための哲学
  • 第3章 欲と悪の現代に哲学ができること 対談・前篇
  • 第4章 未来のために哲学ができること 対談・後篇
  • あとがき 未来のためのディープ・イノベーション

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD13886860
  • ISBN
    • 9784334107529
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    293p
  • 大きさ
    18cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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