ビッグテックはなぜSF作家をコンサルにするのか : SFプロトタイピングの実践
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ビッグテックはなぜSF作家をコンサルにするのか : SFプロトタイピングの実践
徳間書店, 2024.9
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ビッグ テック ワ ナゼ SF サッカ オ コンサル ニ スル ノカ : SF プロトタイピング ノ ジッセン
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
「あり得ない未来」を想像できる企業が勝ち残る。ITジャーナリストとSF作家がスタートアップを起業。いちばんわかりやすい「SFプロトタイピング」教えます!SFプロトタイピング小説2編『ワコール』『カミナシ』、本書印刷会社でのワークショップ実例収録!
目次
- 第1章 SFプロトタイピングにできること(未来を見通す力;なぜアメリカの大手企業はSF作家をコンサルに雇うのか?)
- 第2章 実践編 国内大手企業が見据える未来図(相反する想像力とコスト意識;過剰なコスト意識が想像力を制限する;私が見た日本企業「SFプロトタイピングの現場」)
- 第3章 特別収録 SFプロトタイピングatワコール『私の、美しい皮膚』
- 第4章 特別収録 SFプロトタイピングatカミナシ『カミナシビジョン2030』
- 第5章 社内ワークショップをやってみる(誰もがSF短編小説を書けるようになる;生成AIに平均値でない「外れ値」は出せるか;未来への解像度を上げていく;未来の印刷会社はどうなる?「ありえそうな未来」を想像する!)
「BOOKデータベース」 より
