RRSの運用と急変予測トレーニング : 病態悪化を防ぐ気づきと行動

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書誌事項

RRSの運用と急変予測トレーニング : 病態悪化を防ぐ気づきと行動

苑田裕樹, 三上剛人編集

日本看護協会出版会, 2025.10

タイトル読み

RRS ノ ウンヨウ ト キュウヘン ヨソク トレーニング : ビョウタイ アッカ オ フセグ キズキ ト コウドウ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

何か変?その違和感を見逃さない。アセスメントスキルを15事例で鍛える。

目次

  • 1章 院内急変とRRS(院内急変のプロセスと危険な徴候の早期発見;RRSとは;RRSの動向)
  • 2章 RRSの導入・運用事例(NEWSを活用したRRS運用;看護師が主導するRRS運用;幅広い診療科でのRRSのあり方;RRSの現状・工夫・課題)
  • 3章 急変前兆・急変対応の基礎知識(急変前兆・急変対応のプロトコル;系統別評価と臨床推論;心停止時の対応)
  • 4章 「急変するかも?」事例で学ぶ気づきと行動(敗血症;心不全の急性増悪 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD1392968X
  • ISBN
    • 9784818029637
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    ix, 340p
  • 大きさ
    26cm
  • 分類
  • 件名
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