美の旅人 : イタリアへ
著者
書誌事項
美の旅人 : イタリアへ
小学館, 2025.11
- タイトル別名
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Bi no tabibito
美の旅人イタリアへ
- タイトル読み
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ビ ノ タビビト : イタリア エ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
『Precious』2016年4月~2018年3月号に掲載したものに、加筆して再構成したもの
内容説明・目次
内容説明
レオナルド・ダ・ヴィンチが生まれたルネサンスとは何か?イタリアを巡る「絵画」読本。スペイン、フランスに続く三部作完結篇。未完の遺稿を収録した最終章。
目次
- 遺稿 マルコムと猫
- イタリア絵画紀行(旅は人生の楽しみであり、人の気持ちに何かを与えてくれる;ルネサンスを語るにふさわしい画家…それがレオナルド・ダ・ヴィンチ;旅でめぐり逢ったものには興味を抱き足を踏み入れよ;美しいものを素直に「美しい」と感じることが大切;ダ・ヴィンチの作品は“未完”のものが圧倒的に多い;ウフィツィで最も人気なのがボッティチェリの部屋である;名画と呼ばれる理由は、誇張のないバランスの美しさにあると思う;遺稿 “ルネサンスの父”ジオットのハレー彗星;今世紀最大のダ・ヴィンチ展がロンドンで催されるという報せが…;フィレンツェからミラノへの移住で、ダ・ヴィンチの作品に変化が現れる ほか)
「BOOKデータベース」 より
