インドビジネスのオモテとウラ : 14億人市場の「世界でいちばん面倒くさい国」
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インドビジネスのオモテとウラ : 14億人市場の「世界でいちばん面倒くさい国」
ウェッジ, 2025.11
- タイトル別名
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インドビジネスのオモテとウラ : 14億人市場の世界でいちばん面倒くさい国
- タイトル読み
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インド ビジネス ノ オモテ ト ウラ : 14オクニン シジョウ ノ セカイ デ イチバン メンドウクサイ クニ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
経済爆速成長中のインド市場があなたの会社を待っている!ただし、インドはそう甘くない。グダグダな物流。ボロボロで未熟なインフラ。複雑怪奇な税制。頻発する停電。労働者の9割が非正規。身悶えするほどの官僚主義。地雷原の労働法。専制化する政治…etc.無数の「インド・リスク」を正しく認識し、「インド・リターン」を掴み取るための入門書。
目次
- 第1章 超大国関係が産み落とす「インド・リターン」(驚異の成長と14億人市場が日本企業を待っている!;インド進出の先駆者たち ほか)
- 第2章 ヒト・モノ・カネの「インド・リスク」(にっちもさっちもどうにも失業率;「次の中国」になれないかもしれない、若さが腐るサスペンス ほか)
- 第3章 文化と制度の「インド・リスク」(カースト制とジャーティ(細分化されたギルド);社内カーストハラスメントと訴訟リスク ほか)
- 第4章 権力構造の「インド・リスク」(革命のエネルギーは温存された;国家解体新書 ほか)
- 第5章 インド現地サバイバル(短期視察で行くにしても;空飛ぶ動物園 ほか)
「BOOKデータベース」 より
