現場で役立つ人材評価学 : 人を見る目を養い仕事・教育に活かす
著者
書誌事項
現場で役立つ人材評価学 : 人を見る目を養い仕事・教育に活かす
日経BP日本経済新聞出版, 2025.11 , 日経BPマーケティング(発売)
- タイトル別名
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現場で役立つ人材評価学 : 人を見る目を養い仕事教育に活かす
人材評価学 : 現場で役立つ
- タイトル読み
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ゲンバ デ ヤクダツ ジンザイ ヒョウカガク : ヒト オ ミル メ オ ヤシナイ シゴト・キョウイク ニ イカス
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
「高橋」の「高」は「梯子高 (はしごだか) 」の置き換え
内容説明・目次
内容説明
重大ミッションに取り組むためのヒントが満載。平等と公平、人事考課のルーツ、絶対評価と相対評価の違い、フィードバックのあり方、評価制度作り込みのポイント、評価者訓練の進め方、成果主義の先にあるもの―。心理学的、脳科学的、経営学的、経済学的、歴史的視点を盛り込んで正しい進め方を興味深く講義。
目次
- 社会の価値観が評価を決める
- 人の評価とその中身
- 評価にかかわる根本問題
- 人事評価の歴史を巡る
- 賃金はどのように決まるのか
- 評価におけるメンバーシップ型・パフォーマンス型・ジョブ型
- 絶対評価と相対評価を見極める
- 人事評価のスタンダード―図式評定
- 目標で評価する制度(MBO)
- 職場の姿を映し出す三六〇度評価(コンピテンシー評価)
- 1on1ミーティングによる一対一のコーチング
- 人事評価の悲観論
- 評価はどこまで甘いのか
- 本人の全体的印象は正しいのか、誤りなのか
- 評価の認知科学
- 人を見る目を養う
- 評価の質を高めるために人事部ができること
- 評価は組織の「鏡」
- 評価の質を高める評価者訓練
- 人事評価からパフォーマンス・マネジメントへ
- 評価の前提が揺らぐ社会
- 人事制度の未来図
「BOOKデータベース」 より

