「ポーの一族」と幻想世界
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「ポーの一族」と幻想世界
(萩尾望都スケッチ画集 / 著者|萩尾望都, 1)
新潮社, 2025.11
- タイトル読み
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ポー ノ イチゾク ト ゲンソウ セカイ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 静止画 (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
いま明らかになる「ポーの一族」誕生の瞬間!プロットやキャラクター造形、コマ割りまでを記した秘蔵のスケッチブックから、初公開の画を中心に収録。著者による解説と最新インタビューも!
目次
- 1伝説はいまも続く ポーの一族(プロローグとしての掌編;「ポーの一族」;「メリーベルと銀のばら」;「小鳥の巣」;最終話「エディス」まで;エドガーとアラン、復活)
- 2 1枚の絵が、そっと語りかけてくる 初期イラスト劇場
- 3 幻想譚、ラブコメ、ライフヒストリー…1970年代の作品より(「ビアンカ」;「雪の子」;「塔のある家」;「花嫁をひろった男」;「10月の少女たち」;「オーマイ ケ セィラ セラ」;「温室」;「花と光の中」;「マリーン」;「ゴールデンライラック」)
- 4 異色の心理ドラマ、憧れのバレエ漫画…1980〜90年代の作品より(「月蝕」;「ばらの花びん」;「戯曲 半神」;「イグアナの娘」;〈バレエパレットロマン〉シリーズ)
- 5 16世紀末フランス宮廷を描く初の歴史劇 2000年代の作品より(「王妃マルゴ」)
「BOOKデータベース」 より
