知られざる実力 : 技術とコスト
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書誌事項
知られざる実力 : 技術とコスト
(日本の核武装 / さかきゆい [著], 1)
五月書房新社, 2025.11
- タイトル読み
-
シラレザル ジツリョク : ギジュツ ト コスト
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
参考文献一覧: p206-207
内容説明・目次
目次
- 序章 日本は原爆を作れるのか?
- 第1章 コスト編 いくらあれば「原爆の試作品」はできるのか?
- 第2章 材料編 日本に原爆の材料はあるのか?
- 第3章 技術編 日本に技術者と施設はあるのか?
- 第4章 シミュレーション国家・日本
- 第5章 目と手 材料解析施設(SPring‐8等)と試験設備の実力
- 第6章 作る力 重工業メーカー/精密加工/町工場のネットワーク
- 第7章 起爆装置と制御技術の重要性
- 第8章 人的資源と専門分野の集約―頭脳の森を抱える国
- 第9章 シミュレーションと実験の役割―模擬と代替
- 第10章 デュアルユースから軍事転用は可能か?
- 第11章 飛ばす力 ミサイル技術はすでにある
- 第12章 「目」と「脳」を持つミサイル 誘導技術の進化
- 第13章 技術立国の最後の条件 デュアルユースと理系人財
- 第14章 核を語る言葉を失った国“考える言葉”を取り戻す
「BOOKデータベース」 より