水雷兵器入門 : 機雷・魚雷・爆雷の発達史
著者
書誌事項
水雷兵器入門 : 機雷・魚雷・爆雷の発達史
(光人社NF文庫, [お1336])
潮書房光人新社, 2023.11
- タイトル読み
-
スイライ ヘイキ ニュウモン : キライ・ ギョライ・ バクライ ノ ハッタツシ
大学図書館所蔵 件 / 全1件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
シリーズ番号はジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
水雷兵器は銃や大砲と違い、その歴史は大変新しい。最も早く発明された機雷もその歴史は二百三十年で銃や大砲などの三分の一程度である。しかし水雷兵器のその後の発達は急速で、近代から現代に戦われた多くの海戦で、主力兵器として登場してくる。現在はエレクトロニクス技術と一体となり水雷兵器は存在する。
目次
- 第1章 水雷前史
- 第2章 機雷
- 第3章 魚雷
- 第4章 爆雷
- 第5章 水雷兵器余話
「BOOKデータベース」 より

