孤独な散歩者の夢想
著者
書誌事項
孤独な散歩者の夢想
(白水Uブックス, 1150)
白水社, 2025.12
- タイトル読み
-
コドク ナ サンポシャ ノ ムソウ
並立書誌 全1件
-
-
孤独な散歩者の夢想 / ルソー [著] ; 佐々木康之訳
BD14256143
-
孤独な散歩者の夢想 / ルソー [著] ; 佐々木康之訳
大学図書館所蔵 全4件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
原タイトル:Les rêveries du promeneur solitaire
「孤独」(2012年刊)の改題,改訳を加える
収録内容
- 孤独な散歩者の夢想
- マルゼルブ租税法院院長への四通の手紙
内容説明・目次
内容説明
迫害のなかで「地上に一人きりになってしまった」ルソーは、もはや人間や社会の変革に希望を託すことはない。湖の岸辺に腰を下ろして、寄せては返す波の絶え間ない単調なリズムに、自身の存在=運命を感じ、また幸福を見出す。自己の存在のほかいかなる幸福も感じない徹底的な自己充足の境地へ。『マルゼルブ租税法院院長への四通の手紙』も収録。
目次
- 孤独な散歩者の夢想(第一の散歩;第二の散歩;第三の散歩;第四の散歩;第五の散歩;第六の散歩;第七の散歩;八;九;十)
- マルゼルブ租税法院院長への四通の手紙(第一の手紙;第二の手紙;第三の手紙;第四の手紙)
「BOOKデータベース」 より