脳の中の美術館 : ヒトの絵画の5万年
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書誌事項
脳の中の美術館 : ヒトの絵画の5万年
海鳴社, 2025.11
- タイトル別名
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脳の中の美術館
養老孟司入門
洞窟壁画を旅して
- タイトル読み
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ノウ ノ ナカ ノ ビジュツカン : ヒト ノ カイガ ノ 5マンネン
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
既刊3冊をベースとしてまとめたもの (第1部は『脳の中の美術館』筑摩書房 1988年刊の原文通り、第2部・第3部は『養老孟司入門』筑摩書房 2021年刊および『洞窟壁画を旅して』 論創社 2018年刊を大幅に削除・修正)
内容説明・目次
内容説明
東大の養老研究室で人体解剖学の研究に取り組んだ芸術学者が洞窟壁画からSNSまで―脳と視覚表現の進化を語る。ヒトの脳の5万年は現代に何を語っているのか!布施英利、待望の集大成!!
目次
- 第1部 脳の中の美術館(脳の中の美術館;写真;映画;マンガ;アニメーション;絵画)
- 第2部 ヒトとは何か 脳とは何か(『唯脳論』;『解剖学教室へようこそ』;『考えるヒト』;『遺言。』)
- 第3部 ヒトの絵画の5万年(フィレンツェの美術館;ショーヴェ洞窟絵画へ―人類最古の絵画;旅の途中―中世ロマネスクの村へ;レゼジーの洞窟絵画へ―本物の洞窟絵画を見る;ラスコー洞窟絵画へ!)
「BOOKデータベース」 より
