わたしと父・小渕恵三
著者
書誌事項
わたしと父・小渕恵三
講談社, 2025.12
- タイトル別名
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わたしと父小渕恵三
- タイトル読み
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ワタシ ト チチ・オブチ ケイゾウ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
主要参考文献: p268-269
内容説明・目次
内容説明
没後25年、初めて明かされる「凡人宰相」の苦悩と真実。バトンを受け継いだ者の再起と覚悟。父が息を引き取ったのは、わたしが立候補を伝えた翌日だった―。著者渾身の手記ついに刊行。
目次
- 第1章 誕生 “ビルの谷間”で生まれて
- 第2章 情愛 “ゆっちゃー”と呼ばれて
- 第3章 平成 時代の節目の官房長官として
- 第4章 覚悟 鬼になった父の宣言
- 第5章 凡人 “冷めたピザ”からのスタート
- 第6章 邁進 沖縄サミットを決めた小渕政治
- 第7章 忍苦 “一日一生涯”で削られた心身
- 第8章 落日 夕日に照らされた病室
- 第9章 出発 父の後継者として歩み出す
- 対談1 森喜朗・元総理大臣vs.小渕優子
- 第10章 出産 子連れ大臣としての日々
- 対談2 南千晴・群馬県榛東村村長vs.小渕優子
- 第11章 落城 崩れ去った“砂の城”
- 第12章 再起 自分の足で立ち上がる
- 対談3 稲嶺恵一・元沖縄県知事vs.小渕優子
「BOOKデータベース」 より

