正しすぎた人 : 広岡達朗がスワローズで見た夢
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正しすぎた人 : 広岡達朗がスワローズで見た夢
文藝春秋, 2025.12
- タイトル読み
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タダシスギタ ヒト : ヒロオカ タツロウ ガ スワローズ デ ミタ ユメ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
文献:p320〜321
内容説明・目次
内容説明
93歳の“炎上老人”は、本物の名将だった―。広岡達朗は老害ではない。1978年、ヤクルトスワローズが叶えた「奇跡の日本一」。“冷酷な監督”は優勝未経験の弱小球団をどう変えたのか。一瞬の栄光と崩壊、そして広岡の今に迫る渾身の一冊。
目次
- プロローグ 「心のスイッチ」は押せるのか?
- 第一章 負け犬根性を払拭せよ!
- 第二章 ローテーションを確立せよ!
- 第三章 鉄壁の守備陣を作れ!
- 第四章 ジャイアンツコンプレックスを克服せよ!
- 第五章 冷酷非情な名将と素顔のパパ
- 第六章 「あんなチームに負けてたまるか!」
- 第七章 空白の二六日間
- 第八章 広岡革命、結実のとき
- 第九章 日本一
- 第一〇章 砂上の楼閣、夢の終わりに
- エピローグ 昭和の名将は、令和の老害なのか?
「BOOKデータベース」 より

