最先端研究でわかった頭のいい人がやっている言語化の習慣

書誌事項

最先端研究でわかった頭のいい人がやっている言語化の習慣

堀田秀吾 [著]

朝日新聞出版, 2025.12

タイトル別名

言語化の習慣 : 最先端研究でわかった頭のいい人がやっている

タイトル読み

サイセンタン ケンキュウ デ ワカッタ アタマ ノ イイ ヒト ガ ヤッテ イル ゲンゴカ ノ シュウカン

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

「言語化の習慣」はいいことだらけ!モヤモヤした気持ちに名前をつけるだけで、脳が落ち着く!「ワクワクしている」とつぶやくと、パフォーマンスがあがる!「失敗率10%」よりも「成功率90%」のほうが前向きになれる!―など。

目次

  • はじめに ことばにすることで、人生は動き出す
  • 第1章 するどい直感も「言語化」によって養われる―なぜ言語化が大事か?
  • 第2章 「よい言語化」を心がける―どんな言語化をすればよいか?
  • 第3章 言語化で行動を加速させる―ことばを豊かにする経験を増やすには?
  • 第4章 ことばの柔軟性を高める―言語化で人生を豊かにするには?
  • 第5章 思考は「経験のかけ算」でできている―ことばで本質をつかむには?
  • おわりに ことばは世界と世界をつなぐ架け橋

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD14050115
  • ISBN
    • 9784023324619
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    244p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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