脱炭素は伝え方が97% : デカボの方程式「欲望×ストーリー+貢献実感」

著者

    • 関根, 澄人 セキネ, スミヒト

書誌事項

脱炭素は伝え方が97% : デカボの方程式「欲望×ストーリー+貢献実感」

関根澄人著

朝日新聞出版(発売), 2025.12

タイトル読み

デカボ ワ ツタエカタ ガ 97% : デカボ ノ ホウテイシキ ヨクボウ カケル ストーリー + コウケン ジッカン

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

脱炭素について、日本は「2050年までにカーボンニュートラルを目指す」と宣言しています。けれども、脱炭素の実現は、生活者の我慢の上に成り立つべきではありません。Earth hacksが目指すのは、社会課題に正面から向き合いながらも、楽しく取り組める仕組みをつくること。Earth hacksが提唱する脱炭素(Decarbonization(デカーボナイゼーション))「デカボ」を、日本発の新たな社会記号として、世界中に浸透させていきたいと考えています。関根澄人(前書きから)

目次

  • 1 Earth hacksが目指すもの(脱炭素プラットフォーム事業とは?;Earth hacksの「別解」とは?)
  • 2 デカボスコアで社会が変わる(脱炭素の新指標デカボスコア;この商品のデカボスコアは?;この行動のデカボスコアは?)
  • 3 win‐win‐winを実現する(「デカボ」でつなぐ企業・自治体と生活者)
  • 4 こんなところにもEarth hacks
  • 5 [特別鼎談]私たちが考えるデカボな未来

「BOOKデータベース」 より

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