国産の魚はどこへ消えたか?
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国産の魚はどこへ消えたか?
(講談社+α新書, 898-1C)
講談社, 2025.12
- タイトル読み
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コクサン ノ サカナ ワ ドコ エ キエタカ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
最近、日本の魚、食べていますか?世界第6位の広大な海域、寒流と暖流が交差する好漁場…、高いポテンシャルを誇り、和食文化を支えてきた日本の魚資源に、いま起こっている異変とは?
目次
- 第一章 減り続ける日本の魚
- 第二章 獲っても食べない国産魚
- 第三章 日本一の魚を食べない理由
- 第四章 消費の主役は外国魚
- 第五章 秋の味覚はいつ復活するのか
- 第六章 揺れ動く日本のマグロ事情
- 第七章 強化される内外のマグロ管理
- 第八章 マグロ人気に陰り・サーモンが台頭
- 第九章 おいしいマグロが食べたい!
- 第十章 大衆魚の利用が水産業復権のカギ
- 第十一章 漁師の減少を食い止めよう
「BOOKデータベース」 より
