書誌事項

戦後80年に憲法9条の意義を考える : 歴史、防衛、運動から

保阪正康 [ほか著]

あけび書房, 2025.12

タイトル別名

戦後80年に憲法9条の意義を考える : 歴史防衛運動から

タイトル読み

センゴ 80ネン ニ ケンポウ 9ジョウ ノ イギ オ カンガエル : レキシ ボウエイ ウンドウ カラ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

その他の著者: 小泉悠, 伊藤千尋, 北澤俊美

収録内容

  • "常識"の復権を / 保阪正康 著
  • 九条の会で再び憲法について議論する / 小泉悠 著
  • 広がる「9条の碑」建設と平和への願い / 伊藤千尋 著
  • 防衛大臣として考えた9条と日本の平和 / 北澤俊美 著

内容説明・目次

内容説明

戦後80年を経て日本は戦争の道に向かうのか、平和の道を探るのか?日本人の“常識”と“現実”から平和憲法を活かす大切さをノンフィクション作家、軍事評論家、ジャーナリスト、元防衛大臣が語る。

目次

  • “常識”の復権を―昭和100年、私たちは何を語り継ぐべきか(保阪正康)
  • 九条の会で再び憲法について議論する(小泉悠)
  • 広がる「9条の碑」建設と平和への願い(伊藤千尋)
  • 防衛大臣として考えた9条と日本の平和(北澤俊美)

「BOOKデータベース」 より

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